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登録インストラクター&事務局員のご紹介
井形とも率いるチームマリのインストラクターは、個性派揃い。ロードレースやジムカーナ競技出身者、ママさんイントラ、元受講生のイントラなどなど。そんなインストラクター達がみなさまの上達のお手伝いをさせていただきます。では、レッスン会場でお会いしましょう。
名前 プロフィール
大庭 ひろみ
Hondaスポーツライディングスクール指導員資格所有。NMCA少年少女モーターサイクルスポーツインストラクター資格所有。’89年より活動している指導歴30年を超えるベテランイントラ。指導ノウハウの多さはもちろん、本職がライターなので、アドバイスの言葉がとても明確で分かりやすい。愛車はCBR600F2。
植田 かおる 二輪車安全運転推進委員会特別指導員資格所有。先導する後ろ姿は「さすが特別指導員」と思わせる風格があり、その姿に憧れる参加者も多い。そんな植田だが、実はチームマリで1、2を争う天然ボケキャラ。しかも方向音痴&運動音痴らしい。東北地方へのツーリングとビールが大好き。愛車はZRX1200。
安藤 悦代 「いつかはハーレー!」と思い免許取得したが、マリ・ともに憧れレースの世界へ。’90-’92にチームマリよりSP125レディースクラスに参戦。BCL開催をきっかけにインストラクターに復帰。「結婚・出産したら何も怖いものがなくなった」と、おおらかなキャラクター。TMMやBCLイントラのほか、事務局員もこなすマルチイントラ。
中村 若菜 一般公道での自損事故をきっかけにライディングスクールに通いだし、ジムカーナを始める。二輪ジムカーナ主催者団体競技会(JAGE)公認 C1クラス。指導歴15年を超えるベテランで、高い走行技術とソフトな指導が人気の、数少ない西日本地区のイントラ。二児のママさんライダーでもある。チームマリHPの技術サポートも担当している。
岡田 雅世 Hondaスポーツライディングスクール指導員資格所有。チームマリ受講生から、’03年よりチームマリインストラクターとなる。メリハリあるしっかりした走りとスラッとした体格、そして気品が漂う雰囲気?でニックネームは「マダム」。上達までに苦労した経験が、参加者目線の親身な指導に繋がっている。
池田 麻希子 Hondaスポーツライディングスクール指導員資格所有。チームマリ受講生から、’05年よりチームマリインストラクターとなる。ジムカーナ競技歴が長く、現在は二輪ジムカーナ主催者団体競技会(JAGE)のスタッフとしても活動している。主に上級クラスを担当。ジムカーナで培った的確なアドバイスが人気だ。
藤木 直美 Hondaスポーツライディングスクール指導員資格所有。’92年にインストラクターとして活動開始。二輪ジムカーナ主催者団体競技会(JAGE)公認B級選手。チームマリイチの理論派で、特に上級クラスの指導に定評がある。二児の母で産休期間もあったが、’05年から活動再開。
長野 雅子 Hondaスポーツライディングスクール指導員資格所有。TMM元参加者で指導歴はなかったが熱心に勉強を続け、初級~上級クラスまで指導できるレベルに成長。二輪ジムカーナ主催者団体競技会(JAGE)公認C1クラス。優しい笑顔とフレンドリーな性格は参加者を安心させてくれる。
鹿倉 粒美 Hondaスポーツライディングスクール指導員資格所有。’05年にTMM受講生として初参加。’08年から1年間の見習い期間を経てインストラクターへ。152cmの細身で小柄な体型ながら、海外ソロツーリングにも、出たとこ勝負で決行する度胸もあり。愛車はホンダCBR600RR/Shadow750。
目代 遼 普通自動二輪教習指導員資格所有の、元教習指導員。 ’05年からTMMやBCLに受講生として参加し、サーキット走行に目覚める。’06年以降はミニバイクレースなどにも参加。チームイチ小柄な身長146cmだが、大型車も危なげなく操るスムーズな走りは、小柄な受講生に絶大な安心感を与えている、三児のママさんイントラ。
松本 佳織 大阪府二輪車安全運転普及協会・特別指導員資格所有。’02年鈴鹿からチームマリインストラクターになる。教習所での二輪指導員の経験が長く、特に混合交通下での様々な指導ノウハウを持ち合わせている。数少ない関西イントラとして、鈴鹿TMMのレギュラーメンバーとして活動中。愛車はホンダVFR800。
安達 広恵 ’08年にTMM初参加。以来、もてぎ・埼玉TMMではレッスン参加率95%以上を維持し、’13年よりチームマリインストラクター見習いとしてスタート。現在はチーフイントラまで担当できるまでに成長。おっとりとした容姿ながら内面は頑張り屋さん。人懐っこい笑顔は受講生の癒しキャラ。愛車はGSX-R750。
木村 由紀代 ’05年にTMM初参加。’13年より見習いインストラクターからスタート。現在は埼玉TMMのレギュラーイントラとして、ジムカーナで培ったノウハウを存分に発揮し、リピーター参加者にも「目からうろこ」とうならせる指導を行っている。バイクに乗る事、整備と偽り分解する事、洗車する事が大好き。愛車はXR100モタードとMT-03。
高野 由紀 ’04年にTMM受講生として初参加。’06年から見習いインストラクターとしてスタート。諸事情で暫く現場から遠のいていたが、’11年より復帰。’18年から狂ったように猛練習&猛勉強で急成長し、’20年にチーフインストラクターに昇格。ツーリングと美味しいものが大好きなイントラ。愛車はCBR95400RR。
御供 綾子 ’04年にTMM初参加。’07年からは諸事情によりチームマリから離れていたが、’17年に事務局員として参加。’18年からは高野由紀と一緒にHMSに通いながら見習いインストラクターからスタート。チーフイントラを目指している期待の人材だ。溌剌とした笑顔と元気さが持ち味。二児のママさんイントラでもある。愛車はYZF-R6。
花谷 美恵 ’02年にTMMの前身であるビューティライディングレッスンを初受講。これまでに27回の参加歴があり、’09にはBR賞も受賞。’15年から見習いインストラクターとしてスタートし、現在はフレッシュインストラクターとして、主に初級クラスを担当。大阪人らしい楽しいキャラでスクールを盛り上げてくれる。
石井 千優 7歳からポケバイをはじめ、キッズレース、レディスレースと着実にステップアップし、’16年からJP250クラスに参戦。’20年にはインタークラスランキング3位を獲得。レース活動をしながら、’18年からBCL見習いインストラクターからスタート。人懐っこい性格と現役レーサーならではのアドバイスが人気の期待の若手インストラクター。
平間 純子 ’91年よりチームマリに所属し、ロードレースに参戦する。レース引退後、インストラクター活動も休止するが、BCL開催をきっかけに「やっぱりバイクは止められない!」と8年ぶりに復帰。親しみやすいキャラクターで、参加者とおしゃべり&世間話(!?)をするのが大好き。二児のママさんイントラ。
矢吹 茂美 ’99年よりチームマリのインストラクターとなる。30歳で二輪免許を取得した後すぐにジムカ―ナを始める。二輪ジムカーナ主催者団体競技会(JAGE)公認C1級選手。細やかで熱心な指導方法が人気。’06から産休に入っていたが、2011年より復帰。現在は諸事情によりお休み中。
得納 明日美 兵庫県出身で主に関西方面で活動していた得納だが、現在は東京で活動。’98年よりチームマリのスクールにインストラクターとして参加。銀行員→二輪雑誌編集部員→主婦、と面白い経歴をもつ。’03~’07年の産休を経て’08年より復帰するが、第2子誕生により育休し、現在は諸事情によりお休み中。
中木 美由貴 ロードレース国際A級ライセンス、Hondaスポーツライディングスクール指導員資格所有。’99年東日本チャレンジカップGP125シリーズチャンピオン。’05年東日本チャレンジカップST600ランキング6位。’09年度はGP-MONOランキング8位。’10年に現役を引退、結婚して「丸山」から「中木」に。現在は諸事情によりお休み中。
上林 みさを アルペンスキーの元選手で、国体・全日本などの出場経験もあるが、大学入学後オートバイレースに転向。’91年に関東ロードレース選手権レディスクラスで年間チャンピオンとなり、’95年に国際A級に昇格。’96年に引退。’09年まではチームのHP管理も手がけていた。現在は諸事情によりお休み中。
大谷 朋枝 地元九州・大分では女性ライダーのクラブやスクールを企画・運営している。地元の利をいかし、九州でのマリ輪イベントなど、九州のマリ輪会員さんをまとめるリーダー的存在として大活躍。近年は九州イベントやスクール開催がなかなか実現できていないが、復活の際には力を借りたいイントラ。
安藤 聡 ロードレース国際ライセンス所有。17歳よりミニバイクレースを始め、’86年からロードレースに参戦、MCFAJ125cc4年連続チャンピオン。’90年から全日本国際A級125クラスに参戦。レース引退後もバイクの趣味は持ち続け、’12年からはチームマリ初の男性講師としてBCLに参加。レースで培った経験を活かした的確な指導が人気。
石井 久人 Hondaスポーツライディングインストラクター指導員、ホンダモーターサイクルジャパン契約インストラクター。二輪車安全運転推進委員会特別指導員資格所有。‘19年には2度目の優良二輪車安全運転特別指導員として表彰される。BCLやマリミーサポートの他、チームマリ新人インストラクター養成プログラムの講師も担当。
事務局員の紹介
名前 プロフィール
三好 章恵 名前プロフィール’07年にTMM初参加。OL10年、花屋10年という経歴をもち、’12年9月よりチームマリ本部の事務スタッフの手伝いを始める。愛車(バリオス250)に乗ることからはやや遠ざかっているが、ずっとバイクに関わっていたい気持ちは人一倍! 楽しいキャラは、レッスン以外の場所で参加者を和ませている。
森山 優紀 ’96年にTMMの前身である、ビューティライディング初受講。‘03年以降は出産・育児のため乗る機会は減ったが、チームマリで知り合ったバイク仲間との交流は続き、’13年に10年ぶりに受講。この参加をきっかけに、’14年からは事務局員としてスタート。コミカルで明るい性格が持ち味だ。
濱島 桂子 ’04年にTMMに初受講。これまでにチームマリのスクールには合計9回参加。結婚、引っ越しなど、レッスンから離れていた時期もあったが、’17年から、鈴鹿TMMの事務局員としてスタート。関東圏のスタッフが多い中、鈴鹿のレギュラー事務局員として大活躍。愛車はモンスター900。
小野塚 悦子 ’95年にTMMの前身であるビューティライディング初受講。これまでにチームマリのスクールに合計71回参加。当時スクールで繋がった仲間である、事務局員の森山に続き、’16年から事務局員としてスタート。たまに参加者としてTMMにも参加してバイクを楽しんでいる。愛車はCBR1000RR。
川口 玲子 ’01年にTMMの前身であるビューティライディング初受講。これまでにチームマリのスクールに合計34回参加。小野塚と一緒に、’16年から事務局員としてスタート。たまに参加者としてTMMに参加し、思いっきりレッスンを楽しみながら、ライディングスキルのキープにも努めている。
菊谷 仁代子 40代目前に「新しいことにチャレンジしたい」とバイク免許取得を決意、都内某教習所における普通自動二輪免許教習生の最長教習時間を樹立。教官よりチームマリを紹介され、2003年4月よりTMM、BCLを合わせて60回以上参加。’10年よりチームマリのメンバーとして裏方業務を続けている。

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